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moto 360 発売日はもうすぐかも! [端末]

新商品発表会を9/4に開催!!

Motorola-360-android_watch.png
こちらからより引用

この発表で発売日もわかると思うので個人的には注目しています!

Moto 360は噂では発売日が8月~9月だといわれていたので

今回の発表で発売日はほぼ噂通りになりそうですね!

Moto 360の値段は初回価格で$149.99(日本円で約1.5万円くらい)

発売から30日が経過すると初回価格が終わってしまうと噂されているようです。
(最新の噂では249ユーロ(日本円で約3.2万円))
 
本当にこのようなキャンペーンがあるのなら初回価格で手に入れていですね~

ちなみにこの発表会Moto360以外にも複数新商品を発表するようで

海外メディアによるとMoto G2Moto X+1が発表されるそうです。


↓発表会で詳しく発表されるもの↓

Moto 360について



いま流行りのウェアラブルデバイスで、時計型です。

スマートフォン本体と連携してメールの確認や天気の確認などが簡単にできます。

このMoto 360の特徴は他の時計型とは違って円形で、デザインがとてもよく

かなり人気が出るんじゃないかと個人的に思っています


Moto G2について

Moto Gの後継の機種です
スペック

ディスプレイ・・5インチFHD

プロセッサ・・・Snapdragon 400(1.2Ghz)

メモリ・・・・・1GB RAM


Moto X+1について

この機種がフラグシップモデルでとても高性能です
スペック

ディスプレイ・・5.1or5.2インチFHD

プロセッサ・・・Snapdragon 801(2.5Ghz)

メモリ・・・・・2GB RAM

バッテリー・・・2900mAh


現在発売されているMoto 360と同系統の商品↓








向きを気にせず使える新USB規格Type-C! [周辺機器]

もう向きをきにしなくてすむ!!

usb.jpg


最近仕様策定が完了した、新USB規格Type-C

このType-Cといわれるものは今スマホの充電するところのmicro USBの次の規格ですね。

具体的に何が変わったかというと

1、リバーシブル
  
  向きを気にせずLightningケーブルのように使用することができ、非常に便利になります!

2、データ通信速度が10Gbpsに向上

  現在のUSB3.0のケーブルの5Gbpsの倍の速度で、USB3.1規格と互換性があります!
  (10Gbpsは1GBのファイルをコピーしたとき一秒以内で終わる とても速い速度です!)

3、最大100WのUSB Power Deliveryに対応

  供給する電力量が最大100Wでとても高出力で、将来的なニーズも考えられています!


速度が速く電力供給量も多くてリバーシブルで使いやすい!

早く普及してスマートフォンやUSBメモリなどに使われてほしいと思ました!








  

SSDの寿命を確認するツールSSDLifeが便利!! [PC関連]

SSDの寿命を確認するツールがあったので紹介したいと思います!!

そふと画像9.jpg

その便利なツールの名前はSSDLifeです!!

簡単にSSDの健康状態や残りどれくらい使えるかが分かります!!

有名なサイトでも取り上げられていて結構良いツールなんです。



では使い方を説明したいと思います!!

今回は無料で無期限で使えるfree版を使います。

※free版は複数のSSDを認識することはできませんので、SSDを複数使用してる場合は、Pro版を使用してください
※4、補足に有料のPro版とPro版(体験版)紹介をしています。

1、ダウンロード
  
  SSD Life Freeのダウンロードリンク
  http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se491977.html
  
  こちらのURLをクリックしますと下の画像のようなサイトが表示されると思うので、
  赤丸で囲ってある「今すぐダウンロード」をクリックしてください。すぐにダウンロードが始まります。

  DL場所.jpg
 


2、インストール
  
  ダウンロードが終わると下の画像のように「ssdlife_free-2-5-78.zip」というファイルがでてくると思います。
  そうしたら下記のとうりに進めていってください。

  「ssdlife_free-2-5-78.zip」をダブルクリック

           ↓

  「ssdlife_free-2-5-78」をダブルクリック

           ↓

  赤丸のついた「SSDlife Free 2.5.78.msi」ダブルクリック

  そふと画像.jpg


  実行をクリック
  そふと画像1.jpg

  次へをクリック
  そふと画像2.jpg

  赤丸のところにチェックを入れて、次へをクリック
  そふと画像3.jpg

  次へをクリック
  そふと画像4.jpg

  インストールをクリック
  そふと画像5.jpg

  こんな画面が出たらはいをクリック
  そふと画像6.jpg

  完了をクリック
  そふと画像7.jpg

  こんな画面が出たらはいをクリック
  そふと画像8.jpg

  そしてツールが起動します!!



3、見方
  
  このような画面がでてると思います。

  この画面の中にあるこの囲ってある部分で寿命が確認できます!!!

  そふと画像9.jpg

  しかし、まだインストールしてすぐなので、使ってる人の使用状況が反映されてません

  一週間くらいしてからもう一度見るとより正確な寿命がわかると思います!!



4、補足

  SSDLifeには上記で紹介したfree版とすべての機能が使えるPro版があります!

  Pro版は有料なんですが無料ですべての機能が30日間使える「SSD Life Pro(体験版)」があります。

  SSD Life Pro(体験版)のダウンロードリンク
  http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se491976.html

  このPro版でもインストールの仕方は全く同じなので1番から順にやってもらえば心配ないと思います。

  Pro版はfree版では使えない3つの機能が使  えます!

  

  1、複数のSSDの対応
   

   free版ではSSDが複数搭載されていても認識できるのは1つだけで複数搭載されている方には使い物にな    りませんが、Pro版では搭載されているすべてのSSDの寿命の確認ができます。



  2、SSD内部の詳細情報であるS.M.A.R.T.の確認ができる

   この情報は簡単に言えばSSDがデータを書き込んだり、読み込んだりした時のエラーのログです。

  そふと画像10.jpg

   このデータがPro版だと確認できますがfree版は確認することができません。



  3、指定時間や起動時にSSDの状態を確認することができる

   free版では使えないこの設定の部分がPro版だと使えるようになります。
   そふと画像11.jpg




今回は2年前くらいに買ったIntel SSD 330シリーズの120GBというSSDを録画用PCで使っていて、

その健康状態が気になったので、このようなツールを使ってみました(笑)




SSDはHDDより寿命が短いと言われているのですが、最近のSSDは一般人が普通に使う分には、5年は普通に持ちますね。

でも残念ながら速度劣化はとても激しくて、下位のグレードだと1年ぐらいで速度がだいぶ落ちてしまいます。(それでもHDDよりは早い)

Intel SSD 330が2年たっても健康状態は100で安心しました(笑)

SSDといえば数日前にノートPCの換装をしましたので、
こちらの記事も見てくれると嬉しいです!→HDD SSD 換装 ノート





タグ:SSD 寿命

3面ディスプレイ搭載端末をサムスンがテストしていた!! [端末]


速報です!

gsmarena_001-1_thumb.jpg
http://mobilego22.tanken-go.com/2014/08/08/17833

サムスン関係のサプライヤーからの情報で、どうやら韓国サムスン電子がスマートフォンのようなモバイル向け端末に、

3面ディスプレイを搭載したデバイスをどんな使い方をすれば有効に使えるかを模索するテストがすでに行われているようです!

3面ディスプレイなんてウキウキしちゃいますね(笑)



この三画面のデバイスというのは結構前から噂されてましたよね。

今年、2014年に三画面デバイスのような今までになかった形のものが生産されるっぽいと

結構多くの情報筋が述べていたようです!

やはり複数の情報筋が言ってるだけあって本当だったみたいですね~。


サムスンのお偉いさんのKim Hyeon Junという方がサムスンの3~4月あたりで発表の電話会議で予告をしたそうなんですが、
その内容はこの3面ディスプレイのデバイスについてだったのかもしれませんね!

そしてJunさんはこんな事を言っていたそうです↓
     
 「具体的なことは話せないが、われわれは革新的な大画面を備えたフラッグシップモデルの発表を予定している。 これは、最先端の素材を利用する魅力的な携帯電話だ」(Jun氏)
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140811-35052152-cnetj-nbから引用

この最先端の素材というのはたぶんフレキシブルディスプレイのことでしょうね!



でも、今テストしているとはいえ、大量生産はだいぶ先のことでしょうかね~

この三面ディスプレイに使われているフレキシブルなディスプレイは材料の量が限られていて、

なおかつ今の技術では簡単に加工できないので生産するときは少量になってしまうと予想されているみたいです。

生産されるのが少量だった場合たとえ今年の間に発売されて買えるようになっても、

たぶん韓国の方のみになってしまうんじゃないかと思います。はぁ~残念

でも、技術は日々進歩しているので、加工技術が向上したりほかの材料を使用できるようになれば

大量生産ができるようになって世界中の人が手にできると思います!



うぅ~その時が待ち遠しいです(笑)





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Windows7 リカバリー 方法 DELL [PC関連]

今回は一つ前の記事の続きで、OSのリカバリーの作業についてです。

今回はこのPCの付属品のDVDからリカバリーをしたいと思います!
※バックアップを作成している方はそちらからリカバリーをして下さい

今回も作業はそんなに難しくありませんでした。(時間はかかりました)

1、 インストールメディアをDVDドライブにセットして起動する

今回のDELLのインストールメディアはこちらの赤いディスクです。

z10_06vostr3700_05huzoku795.jpg
http://www.pasonisan.com/review/z100502vostro3700/04kaikon.html

電源を入れてすぐに下の画像のような文字がでるのでキーボードのエンターを押します。
fu12.jpg

2、 インストールが始まる
インストールが始まり各設定をしていきます

img02.jpg

img03.jpg

img04.jpg

img05.jpg

img06.jpg

img07.jpg

img08.jpg

img09.jpg

img10.jpg

ここでは自分の好きなユーザ名をいれます
img11.jpg

ここではパスワードを設定します
img12.jpg

ここではPCの裏などに書いてあるプロダクトキーを入力します
img13.jpg

img14.jpg

img15.jpg

img16.jpg

img17.jpg
※2、での画像はこちらから引用しました
http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-7/guide/upgrade03.aspx


3、 ドライバ、ユーティリティディスクを入れてインストール
これらのディスクをすべてインストールします。
※詳細は機種によって異なるので割愛します

z10_06vostro3700_05huzoku795.jpg
http://www.pasonisan.com/review/z100502vostro3700/04kaikon.html


これで無事にSSDに換装することができました!!

SSDに変える前のHDDの速度は毎秒100MB位だったので役5倍の速度がでます!

インターネットエクスプローラーやGoogle Chromeやofficeなどの起動がとても速く快適です!
また電源を入れてからOSが起動する速度もだいぶ違いってHDDの時の約半分のスピードで起動できました!

今回のSSDは結構前のもので型落ちでしたが、それでもHDDよりは高速なのでとても満足できました。容量が120GBで少々、いやだいぶ少ない(笑)ですがメインのPCはデスクトップがあるのでサブPCとしてはこれでも十分足りました!

昔のPC、とくに3年前や4年前くらいのPCを使ってる場合はSSDに換装することを強くおすすめします!とても動作が快適になるため今までのストレスが解消されます!

容量を気にしない方は換装して新品のように生まれ変わったPCで快適なPCライフを送りましょう!!





HDD SSD 換装 ノート [PC関連]

ノートPCのHDDを高速なSSDに換装する作業を行いましたのでそれの報告を(笑)

2012-03-20 18.55.48.jpg

※SSDの換装をする前は必ずバックアップを取っておいてください!バックアップがないとPCが二度と起動できなくなる可能性があります!
まず換装するノートPCはだいぶ前(2010年)のDELL Vostro 3700という機種です。

dellVOSTRO37_1.jpg
http://www.notebookcheck.net/Dell-Vostro-3700-Series.33247.0.html

この昔の雑魚PCのスペックは以下のとおり

OS・・・・・・・windows7 Pro

CPU・・・・・・itnel Core i7-720QM

GPU・・・・・・GeForce GT330M(1GB)

ディスプレイ・・非光沢17.3インチ(1600×900)

HDD・・・・・・500GB 7200rpm

光学ドライブ・・DVD+/-RWドライブ

重さ・・・・・・2.7kg

一応i7で4コア8スレットですがネットサーフィンで重いサイトみたらちょいカクツキがありますね(笑)

そして今回使うSSDは、これまた古いOCZ Agility3の120GBです(笑)

このSSDもだいぶ型落ちですが余っていてもったいなかったので使うことにしました(笑)

まぁこのSSDの詳しい説明は正直しても今の時代誰も買わないので(古すぎて売ってない)
ベンチマークだけということで(笑)

Agility3_bench_05.jpg
http://www.ask-corp.jp/products/ocz/2-5inch-sata3-ssd/agility3.html

Agility3_bench_06.jpg
http://www.ask-corp.jp/products/ocz/2-5inch-sata3-ssd/agility3.html


では本題の換装作業をしていきます!

~準備~
換装する前に電源やバッテリーは抜いておきます。
そのままの状態でやると故障する恐れがありますのでご注意ください。

2012-03-20 18.58.51.jpg


1、 まずはノートPCのHDDが搭載されている部分のカバーを外します!
※このカバーはPCごとに違うところにあるのでもしご自分のPCのHDDを換装しようとなさっている場合は説明書を見るかサポートに聞くなどして理解してから十分に注意して作業を行ってください。

2012-03-20 19.01.09.jpg


2、 搭載されていたHDDを取り出してSSDを取り付けます。
※この時HDDが刺さっていた時と同じ向きで同じように換装します。

2012-03-20 19.13.13.jpg


3、 カバーを閉じて完成!!

とても簡単でしたね(笑)
どんなに慎重にやっても10分はかかりませんね!


とりあえず今日は換装だけで終わらせたいと思います!

この後の作業の続き(OSのリカバリー)は次回にしたいと思います!
ありがとうございました!よかったら次回も見てくれると嬉しいです!




おすすめSSD


タグ:HDD SSD 換装

スマートフォンについて思ったこと [端末]

スマートフォンも結構趣味で数台もっているのですが、持っている端末を見てここ数年でだいぶ変わったな~と思ったのですこし感想を。

まず僕は3年前に初めてスマートフォンを手にしました(機種はisw16sh)。その時初めてのスマホでとてもテンションが上がっていて携帯ショップから帰るまでずっといじっていて落ち着いた後最初に思ったのが

「電池減るの早っ!!!」

でした・・・正直買った当日にがっかりするとは思っていませんでした(笑)
さらに動作が快適かと言われればそうでもなく少しカクつきがあり結構不満でした・・

そしてスマートフォンのCPUであるSoCの性能が年を重ねるごとに進化していき
スマートフォンでガッツリ動画編集でもするのか?ってくらい性能が上がっていきました。

その時僕はCPU性能を上げるよりGPU性能を上げるべきだとずっと思っていました。(操作中にカクつくのはGPUの性能が追い付いていないから)

でも月日はたって次のスマートフォン(機種はHTL22)を使ったときは驚きました。カクつきもなくバッテリーもちもだいぶ良くなっていたからです!
もちろんCPUの進化とともにGPUも少しは進化しているとおもってはいましたがここまで快適になるとは!技術の進歩は恐ろしいものです(笑)

そして現在も性能の向上は止まっていませんこのままいくとたぶん演算能力的には一昔前のPCよりよくなってしまうかもしれませんね(笑)





8インチタブレット [端末]

少し前にガジェット好きの間で話題になったwindows搭載8インチタブレットについて少し紹介したいと思います!

その話題になったとき僕も8インチでwindwos8.1を搭載している端末が物凄くほしかったのですがお金がなくて断念・・・そして今に至ります(笑)

今現在2014年8月最新のwindwos搭載タブレットが出そろっています!
今回はその中でもいいなと思ったタブレットを3つピックアップしました!!!


1、 ずば抜けた性能のThinkPad 8!(レノボ)
    このThinkPad 8なんといってもハイスペックがウリです!画面の解像度はほかのものとは比にならない     唯一の1920×1200液晶そしてCPUもAtomというシリーズの中でも最上位のAtom Z3770を搭載していま    す!文字がくっきり綺麗に表示されることや高性能CPUによる快適な動作がすばらしいと思いました!
    しかし、値段が高い!!一番安い構成でも5万後半くらいします。まぁこれだけの性能ですから仕方がな    いですがね・・・

2、 非常に軽い!!Miix 2 8!!(レノボ)
    Miix 2 8は先ほど紹介したThinkPad 8と同じレノボのタブレットで、スペックは普通でAtom Z3740という    CPUに解像度も1200×800液晶、そのほか目立った性能差はありません。
    しかし、ずば抜けて軽い!この端末の武器は何より軽いということです!約350g(ThinkPad 8は430g)     という軽さでとても人気があり発売当時は売り切れが続出していたくらいでした!

3、 メモも楽々絵も描ける!スタイラスペンが標準で付属するVivoTab Note 8 (ASUS)
   この端末もスペックは標準的でMiix 2 8と変わりませんが、ワコム製のスタイラスペンの1024段階という筆   圧感知があるので快適にメモや絵が描ける優れものです!

どうでしたでしょうかいろいろなメーカが出している中で買うとしたらこのどれかだと僕は思いました!貴方は高性能か軽さかはたまたペンで快適メモかどれを取りますか?





自分の自作PC [PC関連]

前回は自作PCに必要なパーツを紹介しましたが今回は自分か愛用している自作PCについて紹介していきたいと思います!

PC構成について

CPU・・・・・・・・intel Core i7 3770k
CPUクーラー・・・・Corsair H100i
HDD/SSD・・・・・・Samsung SSD 840PRO MZ-7PD256B/IT
GPU・・・・・・・・GeForce GTX 760 JetStream
MB(マザーボード)・・AsRock Z77 Extreme4-M
RAMメモリ・・・・・CFD W3U1600HQ-8GC11
ブルーレイドライブ・・LG UH12NS29
電源ユニット・・・・・RAIDMAX RX-1200AE
PCケース・・・・・・Corsair CC600TM

とまぁこんな感じです。
この中で体感的に動作が早いと感じてとても満足だったのはCPUとSSDでした!

CPUは当時高校生だった僕がi7にあこがれてその時買えるもっともよいものを買いました!3770kは三世第のi7でこの時はivy Bridgeというアーキテクチャとプロセスルールが22nmになっていました。

購入して組終わってからはOCオーバークロックに挑戦しました!
定格クロックが3.9GHzでしたが4.2GHzに最初設定してみてベンチマークをしてスコアが上がったのでとてもうれしかったですね(笑)
それから4.3→4.4→4.5GHzと体感的にもサクサク快適になったのですごく満足しています!

そしてSSDの840PROですがOSの起動アプリケーションの起動がHDDとは比にならない高速で最初使ったときびっくりしました!(笑)いくらCPUが高速でもHDDのようにあまり読み込み速度が速くないとアプリの起動やOSの起動は早くなりません(多少は変わりますが)SSDは容量が少ないのを気にしない方でしたら是非搭載してもらいたいパーツです!!





自作PCのパーツについて!Ⅱ [PC関連]

一つ前の記事の続きです!
自作PCで必要なものを一つ前では8個中4個紹介しましたので残りの4つを紹介したいと思います!

5, RAMメモリ(主記憶メモリ)
簡単に言えばアプリケーションを同時にたくさん使用するときなどに多くあったほうがよいものです
このパーツは最近では8GBが当たり前になってきました。
 普通の作業(WordやExcel)やネットサーフィンなどをするだけであればまず8GBも
 使い切ることはないと思います!
 しかし、PCで高度な画像編集や仮想化(PCの中でPCを動かす)などのメモリをたくさん必要とするソフトウェアもあります。

6, 電源ユニット
 このパーツはPCの電源に使われます。これがなければ電化製品のPCは使うことができません!
このパーツには使用するパーツにの消費電力によって異なった容量があります。適切な電源を使わないと消費電力のほうがオーバーしてしまって故障の原因になったりします

7, ブルーレイ/DVD/CDドライブ
 このパーツでブルーレイディスクやDVDやCDを読み取ることができます!
 ドライブの書き込み/読み込み速度の倍速によって価格も異なってきます

8, PCケース
 PCのケースでこの中に今まで紹介してきたパーツが格納されることになります
 ケースは大きさやファンを取り付けられる数や通気がよいかどうかなどで性能が決まってきます。個人的には大きくてカッコいいものが最近はほしくなってきました(笑)

これで主なPCパーツの紹介は終わります!ご覧いただきありがとうございました!






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